
帝国日刊ニュースに掲載頂きました。
近年では、ノロウィルスをはじめとした、食中毒や鳥インフルエンザなどが季節を問わず発生しており、消費者も食品の流通に関心を寄せています。
食品事故を未然に防ぐためにも、従業員に衛生管理を周知させる事が大切です。
当社では、食材を輸入し、加工する際は、海外の事故例を分析し、危害予測をするエンジニアが必要と考えております。
これまでの当社の実績をご覧いただき、貴社におかれましては、是非、当社の食品衛生管理における各種サービスをご利用頂き、消費者の食の安全の確保と、貴社のさらなる安心感の獲得につなげて頂けますと幸いです。
株式会社フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健







